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アナウンサーっぽくない美貌を誇り人気の宇垣美里さん。

フリーアナウンサーとしてアクティブな活動や言動が注目されていますが、この度は池袋で行われたハロウィンコスプレのイベントに登場し、ハイクオリティなコスプレを披露したそうです。

フリーアナウンサーでタレントの宇垣美里さんが、10月26日・27日に池袋東口エリアで開催される「池袋ハロウィンコスプレフェス2019」の「KATE(ケイト)スペシャルステージ」に、人気コスプレイヤーのゆうさん、シスルさんとともに出演決定。イベントに先駆けて、銀髪に獣耳のオリジナルの人狼に変身した姿が公開されています。これは……かまれたい。引用元:Yahoo!ニュース

宇垣美里さんは人気コスプレイヤーと共にイベントに登場し会場を盛り上げていました。

今回、彼女がコスプレしたのは人気イラストレーターのTCB(てぃーしーびー)さんが手掛けたキャラクターです。

宇垣美里が銀髪でケモ耳コスプレ(画像)

化粧品会社「ケイト」のイベントだけに、メイクが非常に凝ってます。

やはりプロが本気でメイクするとすごいんだなと実感します。

宇垣美里さんはコスプレに対して申し訳なさなどがあるようですが、ここまで持ち上げられたら今後は積極的にどんどん挑戦してくれることでしょう。

5月に開催されたコスプレイベントでも「KATE」のブースに登場し、幻想的な「黒の魔法使い『Obsidian -オブシディアン-』」となってファンを魅了した宇垣さん。今回も人気イラストレーターのTCB(てぃーしーびー)さんが手掛けたキャラクターを再現し、明るいブラウンのカラーコンタクトに短い銀髪のウィッグと獣耳を付けて、黒いレザーパンツとごつい編み上げブーツがクールな人狼「柘榴(ザクロ)」となった姿を公開しています。

 イベントでは、コスプレイヤーを対象にメイク方法を紹介した『コスプレメイクブック』が無料配布される他、3人が使用したメイクグッズのタッチ&トライも実施予定。さらに、宇垣さんが出演するトークショーも予定されています。引用元:Yahoo!ニュース

宇垣美里さんはTBSにてサンジャポのイメージがなどが強いので、このようなイベントには強いイメージがあります。

今後もフリーアナウンサーでなりながらも型にはまらない活躍をして欲しいですね!

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カラムーチョの法則って?

ハロウィンといえばコスプレというのは今の風潮ですが、お菓子配りも忘れてはいけません。

実は、昔から大人気の激辛のお菓子「カラムーチョ」は、最近になってある法則があると噂されてます。

その法則はそのままに「カラムーチョの法則」と呼ばれています。

法則の内容というのが、「不況になるとカラムーチョが売れる」という。

これは本当なのでしょうか?

下記のグラフは、湖池屋が算出したカラムーチョの出荷額推移と、内閣府発表の景気動向指数の遷移を約25年にわたって重ねたグラフだ。カラムーチョ出荷額の具体的な数字は非公表だが、長期的に見て緩やかな上昇傾向にある。

 青線で示される景気動向指数が下がるタイミングで、赤線のカラムーチョ出荷額が逆に伸びているのが見て取れる。古くは1991年以降のバブル崩壊、近年では2009年のリーマンショックの影響で景気動向が悪化すると、なぜかカラムーチョの売り上げが好転している。例えば08年8月~09年9月の1年間の出荷額は、リーマンショック前の14%増となった。

 一般的に生活必需品である食品は、高額で不要不急な他ジャンルの商品より景気の影響を受けづらいとされる。ただ、スナック菓子は嗜好品としての側面も持つ。少なくとも、売り上げがこれほど景気動向と真逆の傾向なのはちょっと奇妙だ。

 ちなみに全日本菓子協会のデータでは、スナック菓子全体の小売り金額はここ10年以上、おおむね微増・横ばい傾向にある。やはりカラムーチョの出荷動向のように景気と逆の動きは示していない。引用元;Yahoo!ニュース

専門家の分析によると、人はストレスを感じると強い刺激を求めるそうで、それには辛いものも含まれているそうです。

そして、不況になると家で飲む人が増えるため、宅飲のツマミとしてスナックが売れる傾向があるそうです。

カラムーチョの法則の理由を簡単にまとめると、

・不況のストレスから辛いものが売れる

・給料が減って家飲みが増えてスナックが売れる

というのがカラムーチョの法則の憶測です。

さらには弁当店や飲食店の世界でも、5~10年くらいの短いスパンで同様に辛い系の商品が売れる傾向があるそう。

カラムーチョも比較的短い期間で不景気に合わせて売り上げが激しく動いており、何かした景気の動きに影響を与えていると言われてきました。

専門家は「カラムーチョの法則」の根拠を例として、

経済学では「景気とは一定の原因によって、決まった周期で法則的に循環している」として、

「景気循環論」だと結論してます。

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実は他の商品でも同じような説が多く出てる?

こんな話を聞くと本当にカラムーチョの法則が珍しいと思いがちですが、実はそこまでレアな現象ではないようです。

最近ではタピオカが売れると景気が悪くなるなど言われてるように、各業界にあらゆる商品にそのような説は存在してるそうです。

加谷さんによると、このような景気と特定の商品の売り上げ動向を結び付ける説は各業界に存在するという。「全ては仮説の話であり過度に信じてはいけないが、こういう“法則”を考えることは経済学的にも重要」だとか。因果関係を明確に突き止めることは困難であっても、マーケティングを考える上で参考になる「あり得る法則」だと言えそうだ。引用元:Yahoo!ニュース

やはり「カラムーチョの法則」ばかりを信じるのは、何か違いますね・・・。

カラムーチョの法則に対するネットの反応

昔の方が辛かったでしょ。
発売当初は罰ゲーム感覚で購入する感じだったけど
今や辛味がきいて美味しいポテト。
ストレス発散にいいのかな。

もっとも上手く過去を説明している気がするのが経済学で、経済学で真実が解明される事はないし、経済学で現在を思うように動かす事もできないし、経済学で未来を見通す事もできない。

だからノーベル賞でも明らかに、平和、文学、経済は根拠なく選ぶ人の好みの格下ななんちゃって賞になってる。

カラムーチョと景気との関連知らなかった
カラムーチョも歴史が長くなってきた
昔の方が辛かったような気がします

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