スポンサードリンク

海音(桜井和寿・長男)のドラムの腕前。Mステでスガシカオのバッグバンド桜井和寿さんの息子の海音くんといえば、少し前にサッカーがうまいとして話題になってました。

お父さんの桜井和寿さんがサッカーが大好きだとして、その影響をモロに受けていて微笑ましく思われました。

しかし、

「お父さんが才能溢れるミュージシャンなのに、息子は音楽をしないなんて勿体ない・・・・」

なんて声もぶっちゃけ多かったです。

サッカーでユースにメンバーに選ばれて活躍することも十分すごいですが。

でも、実際には海音くんはサッカーだけでなく、音楽もやっていたのです!

海音(桜井和寿・長男)のドラムの腕前

桜井和寿さんの長男の海音君はもともとサッカーが上手いとしてファンの間で話題になっていました。

しかし、先日にミュージックステーションにスガシカオのサポートメンバーとしてテレビ出演を果たすと「やっぱり音楽もやってのか!?」と不意打ちに話題になったのです。

「桜井さんは大のサッカー好きで、Jリーガーにも知り合いが多くいます。海音くんもその影響を受け、中学時代は東京ヴェルディのジュニアユースチームに所属し、大会でMVPに輝くなど活躍していました」(前出・桜井の知人)

 一方の音楽活動の場は、主に自宅だったという。

「桜井さんの自宅にはスタジオが完備してあるので、物心ついた時から音楽がそばにありました。そこでさまざまな楽器に触れて腕を磨きました。現在はインディーズバンドのサポートメンバーなどとしてライブに出ることも多く、高校の文化祭でもステージに上がっています。ただ、ステージを下りた時の素顔は、タピオカ好きの普通の好青年です」(前出・桜井の知人)引用元:Yahoo!ニュース

自宅でずっと練習していたということで、海音君が音楽もできるという話題が出なかったわけですね!

学校ではずっとサッカーのイメージが定着してるので、もしかしたら同級生の友達も彼のドラムスキルの高さに驚いたことでしょう。

特に軽音部からは嫉妬の的ですね・・・・笑。

正直、父・桜井和寿さんの恩恵による環境の良さも、海音くんのハイスペックにつながっているみたいです。

家にスタジオがあるということで練習し放題、そりゃ同級生よりも上手にはなりますね!

これから自分でバンドを組んでいくのか、もしくは誰かのサポートをするのか、音楽活動の方向性が気になります。

サッカーも上手いということですが、プロになることはないのでしょうか?

長男・海音はなぜボーカルでなくドラム?

父が名ボーカルということもあって海音君は色々と悩んでた時期もあったみたいです。

仮に海音君がボーカルをするとして、やはり父と比較されるのが嫌だったとの証言もあります。

「同じパートを選べば、どうしても比較されてしまう。海音くんもトップミュージシャンの息子という立場に悩んだ時期もあるそうですが、音楽の楽しさ、ドラムというパートの重要さを知り、それを乗り越えてきました」(前出・音楽業界関係者)引用元:Yahoo!ニュース

あのミスチルと比べられたら、そりゃプレッシャーを感じますよね。

そんな息子をしっかりと楽しめる方向に導けたのも、実は父の桜井和寿さんのフォローがあったからでしょうか?

スポンサーリンク



スガシカオとの繋がり。海音がバッグバンドドラム

それよりも気になるのが、なぜ海音君がいきなりスガシカオさんのサポートができるのか?ということです。

彼はMr.Childrenの桜井和寿さん(49才)の長男で、音楽の道へ進んでいます。ただ、ボーカルではなく、ドラムを選んだことに驚きました。現在は高校3年生でバンドに所属することなく、サポートドラマーとして数々のライブに参加しています。今年4月にはスガシカオさん(53才)が『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した時に参加し、話題になりました」(音楽業界関係者)

スガシカオのバックバンドを務めたのは、父親の“アシスト“によるものだという。

「桜井さんとスガシカオさんは親友なので、武者修行先として最適だったのでしょう。海音くんはこの道で生きていくと決意していますし、腕がいいだけでなくイケメンでもあるので、これから露出は増えるでしょう」(前出・音楽業界関係者)引用元:Yahoo!ニュース

もともとスガシカオさんと桜井和寿さんが仲良しという影響もあるみたいですが、あくまで海音君本人のドラムスキルの高さが認められてのことだとされてます。

海音君はあくまでまだまだ修行の立場ということなので、一人前ではないですが、今後はスガシカオさんやお父さんに鍛えられて、日本屈指のドラマーに育ってくれることでしょう!

今後父のバンドのミスチルとの共演はあるのでしょうか?

近年、木村拓也さんの娘の活動に賛否両論出ているということで、変なメディアの出し方はしないと思いますが・・・。ちょっとその部分はこれから問題がありそうですね。

下手でも自分のバンドでインディーズから成り上がってくれることを願います!

スポンサーリンク

おすすめの記事