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アイドルが大人になっていくと、必ず10代の懐かしい時代と比較されました。

最近まで子供のように思われていた百田夏菜子さんも例外ではありません。

今になって昔の百田さんを振り返ると、何とも細い!

確か、当時は「かなこ、痩せ過ぎじゃない?」なんて声もありましたね。

2015年の成人になった後の時期から、徐々に健康的な体になってきました。(それでも細い方ですが)

どちらの百田さんの方が好きなのか、ファンそれぞれ意見が違うと思いますが。

今回は、若い頃の「痩せ過ぎ」と言われていた頃の百田さんの画像を振り返って、懐かしんでみようかと思います。

若い頃の痩せ過ぎだった百田夏菜子(画像)

主に高校一年だった2011年から高校を卒業する2013年の前期の百田さんは凄まじく痩せてました。

痩せすぎというよりも、「幼すぎる」という表現の方が合ってますね。

まるで中学生の頃の体型がそのままJKになるまで残ったような感じです。

百田夏菜子はダイエットと無縁?

中学時代はバスケをやっていたということで、代謝の良い体質が出来上がってたのかもしれません。

高校生の頃のエピソードでダイエットを意識してるような発言はありませんし、当時はむしろよく食べてた印象です。

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いじめで激痩せした疑惑はガセ

ネットでは激痩せしていた時期の百田さんの姿を見て「虐められてストレスで痩せた?」と謎の勘違いをした分析があります。

実は佐々木彩夏さんも過去に痩せた際に、いじめが原因じゃないかと言われたり、さらに過去に抜けた早見あかりさんと有安杏果さんもイジメで辞めたのではないか?と噂されたり。

「痩せる」「卒業する」=いじめが原因

こんな謎の構図が必ず登場するのはなぜでしょうか?

唯一、早見さんが脱退後に衣装を隠されたり殴り合いの喧嘩をしたエピソードを語ったことがありますが、その一回きりです。

百田夏菜子と食べ物のエピソード

若い頃ほどではなくとも、現在の百田さんも細いです。

もしかしたら、何か特別なダイエットをしてるのか?と思ったりしますが、冷静に考えてももクロのパフォーマンスが凄まじくハードなので、普通に食事をしてる分には太るわけないんですね。

百田さんは食べるのが好きで、食べ物に関するエピソードは美味しそうな話ばかりです。

子供の頃は映画館でアイスを食べてた?

百田さんは、映画館で食べるご飯についてのテーマで、子供の頃に映画館で粒々のアイスを買ってもらい、それを食べてたと明かしました。

かつて好物にアイスを挙げていた百田さん、一日一個は食べる豪語してました。アイスが好きになったきっかけは映画館の特別な空間があったからかもしれません。

今では友達と映画館に行くと、普通にポップコーンを頼んで食べてるそうです。

また、一人で行く際にはホットドッグとポテトのセットを頼んで食べてるとか。まるでアメリカの子供ですね。

アイドルなので、3食以外の間食は控えてるのかと思ってましたが、やっぱり百田さんは関係ないんですね。

まず、一人で映画を観ることがあるってのが驚きですね。常に友達とワイワイしてるイメージがあるので。やはりAB型ですね。

ちなみに玉井さんは、ポップコーンを友人と共有すると、手を伸ばす勇気が沸かなくて苦手だとか。

最後の晩餐は母の手料理?実家のご飯が一番の好物

過去にラジオでリスナーに人生最後に食べたい食べ物は何なのか?という質問がありました。

その際に百田さんは即答で、自分の母の作る手料理だと答えてました。

百田さんは、特に母親が作る唐揚げ、タコや生ハムが入ったマリネが大好物だそう。自分の誕生日にリクエストしているほど絶品だそうです。

ちなみにメンバーの高城れにさんが以前に百田さんの実家にお泊まりし、そこで実際に百田さんのお母さんのご飯を食べたそうです。

高城さんはアボガトが苦手で食べれないらしいのですが、百田さんのお母さんが作ったアボガト料理は美味しくてしっかりと食べれたそうです。

自分のお母さんの料理が絶品だとしたら、百田さんの舌は相当肥えてますね。きっと味を気にせず何でもたくさん食べるようなタイプの人ではないことでしょう。

赤担当なのに赤い食べ物が苦手

好き嫌いが少なそうな百田さんですが、実は「赤い食べ物」に苦手なモノが多いとか。

具体的にはトマトやイチゴ、パプリカもダメだそうです。

赤担当なのに、凄い矛盾ですね・・・スタッフが決めたカラーなので言われる筋合いないと思いますが。

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百田夏菜子は昔の歌い方の方がかっこいい?

百田さんといえば、アイドル界屈指の歌唱力の持ち主です。

2018年にはgooランキングの『一番歌がうまい女性アイドルランキング』で3位にランクインし、ファンを歓喜させていました。

百田さんの声質はカン高くてツンとしてますが、どこか愛くるしくて華があって、聴いててハッピーな気分になります。

例えるならディズニープリンセスの吹き替えを子供っぽく荒削りにしたような印象でしょうか?

ただ、そんな百田さんの歌声も、今と昔とはちょっと違います。

若い頃の百田夏菜子は恐れ知らず?

昔の百田さんは、不安定で音程が外れそうになることが多かったですが、大胆不適で、今よりももっと楽しそうでした。

当時の百田さんが若過ぎたというのもあったと思いますが、音程を外すことに恐れがないワイルドでバカ元気な感じがカッコ良くて、自分も小さな失敗を気にせず仕事を頑張ろうと励まされました。

歌の安定感や、持ちの良さは、圧倒的に今の方が良いのですが。複雑ですね。

やっぱり百田がももクロで一番歌がうまい?

有安さんが在籍してた時代は、有安さんか百田さんが一番歌が上手いとされてました。

昔はキャリアの長い有安さんがぶっちぎりで一番うまかったのですが、百田さんが急に伸びて肩を並べようとしていたから驚きです。

おそらくボイストレーニングなど、誰よりも頑張ったのでしょうね。

有安さんがいなくなった今、百田さんがももクロの中で一番の歌唱力であることに、間違いはありません。

ただ、総じて歌唱力のあるグループではなく、あくまで声の個性が売りなので、百田さんが一番上手いからといって、メンバーの中で一番という意味ではありません。

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